現代経営学科の「ブランド戦略論」や「マーケティング」を履修した学生の有志が、授業を終えた後も「地域の課題を解決したい」「異文化交流を深めたい」「地元を元気にしたい」という想いから、2021年に立ち上げたプロジェクトです。
2023年からは扇野ゼミの正式な研究プロジェクトとして本格的に始動し、「ジビエ」や「ベトナム異文化交流」など、地域と世界をつなぐブランドづくりを展開。
2024年からは、キッチンカーを活用して生産性向上を学びながら、モビリティを通じたウェルビーイングの実現に進化。
現在は、学科をまたいで多様な学生が参加する横断型プロジェクトへと発展し、近年では高校生との共同活動にも広がり、学びの循環が世代を超えて育まれるようになっています。
授業で誕生し、プロジェクトで育てたブランドは、岡山県内外のアワードで多くの賞を受賞しています。
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2026年3月にIPU・環太平洋大学 経済経営学部 現代経営学科を卒業した前田一成(マエダ カズアキ)君が、福島県いわき市のスパリゾートハワイアンズで、ファイヤーナイフダンスチーム「シバオラ」のメンバ
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毎年恒例のオープンキャンパスでのジビエ丼ですが、今年も7月26日(日)に扇野ゼミ3年生チームで出店しました。朝8時から調理実習室に集まって下ごしらえから参加してくれたのは、領田 伍希(リョウデン
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扇野ゼミ4年生・水嶋悠斗君が、2026年3月6日の日本農業新聞に大きく掲載されていました!大学で経営を学びながら実家の農業を継ぎ、「真庭で就農する」という覚悟を決めた悠斗君。記事では、
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2026年7月14日(火)、赤磐市議会産業建設常任委員会の市議会議員ならびに赤磐市職員の皆さまが、野生鳥獣捕獲後の有効活用について調査・研究することを目的に、IPU・環太平洋大学を訪問されました。
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7月9日(木)の扇野ゼミでは、いつもの調理実習室において、学生イノベーションチャレンジ推進プロジェクトの一環として開発を進めている岡山B級グルメを目指す「コロッケ」の2回目の試作を行いました。
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2026年7月7日(火)、坂出第一高等学校で開催された「第14回せとうちグローカルラボ」に、扇野ゼミ生9名が参加しました。今回のテーマは、「試食から始まる、地域連携でつなぐ瀬戸内の美味しい未来」。
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2026年6月25日、いつもの調理実習室において、学生イノベーションチャレンジ推進プロジェクトの一環として、「ありそうでないコロッケ」の商品開発に取り組みました。本プロジェクトは、昨年度の学生
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昨年に引き続き、今年もコーナンファミリーフェスティバル2026に出店いたしました。昨年の様子はこちらhttps://ipu.okayama.jp/featured/20250614/今
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2026年5月26日(火)、香川県の坂出第一高等学校を訪問し、「ハイスクールシリーズ第二弾」新商品開発プロジェクトのキックオフに参加しました。今回参加したのは、手島蒼太(テシマ ソウタ)君、D